名市大眼科 研究室だより

おかげさまで盛会で終了!

さる7月28日(木)18時から名市大眼科入局説明会が開かれました。参加してくれた皆様、お忙しい中、暑い中、どうもありがとうございました。当日は、県内のみならず、三重県や岐阜県で研修をしている先生たちも来てくれて、本当にうれしく思いました。

18時からまずは、医局で小椋祐一郎教授から若いみんなに向けてのメッセージ。ここでは、小椋教授がなぜ眼科を選んだのか?という秘話もあり、皆さん真剣に耳を傾けていました。

その後は、名古屋駅の51階のワインラウンジへ移動して、懇親会。

シャンパンで乾杯後、ワインとお料理を楽しみながら、参加してくれた学生さんや研修医の先生たちと、名市大の医局員や去年のシニアレジデントの先生たち、OBの先生たち、それぞれ話に花が咲いていました。

この日は、学生さん、1年目・2年目研修医の先生たち総勢15名が、集まってくれました。現在名市大病院で眼科を研修している研修医の先生たち、学生のころから眼科の集まりにちょくちょく顔を出してくれていた先生、見学に一度きてくれた先生もいましたが、当日初めて朝から見学に来てくれた先生や、説明会で初めてお会いする先生など、本当に沢山の出会いがあり、みんな楽しい時を過ごしました。さらに、恒例になっていてサプライズではないのですが、7月生まれの先生たちのお誕生祝いも行われ、みんなで”Happy Birthday”を歌った後、吉田宗徳准教授、芦苅正幸先生、水谷武史先生が、お誕生日ケーキのロウソクを吹き消しました(願ったことは、今日参加の皆さんが入局してくれますように・・?)。

短い時間でしたが、名市大眼科の雰囲気が少しでも伝わっているといいなと思っています。見学は今後も随時受け付けていますので、お問い合わせフォームからどうぞ。

最後に、参加してくださったみなさん、また聞きたいことがあったら、いつでも遊びに来てくださいね。

担当:医局長 野崎 実穂
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